BootCamp導入
早速修理から戻ってきたMacBookにウィンドウズをインストールしようとBootCampアシストを立上げましたが、ここで第一のつまずき。
ハードディスクは交換済みだったのですが、システムとデータを分けておきたかったので交換したハードディスクはパーテーションを切ったいたのですがウィンドウズをインストールするためにはボリュームは1つのパーテーションではなくてはならず、折角切ったパーテーションをフォーマットをして再度システムをインストール。
その後BootCampアシストを立上げウィンドウズの領域をどの位にするかを何度かやり直し、結局31GBにしました。
32GB以上だとNTFSでフォーマットが必要で、そうするとマックとウィンドウズ側の両方からよ書き込めなくなると言う話があったので31GBにしました。
その後ウィンドウズをインストールをしたのですが、ネットで見るとその前にウィンドウズ用のドライバーのCDを焼く画面が出てくるとあるのですが、一切出てこないので不審に思いながらそのままインストールをしたのですがインストールの方法もAppleのホームページにあるBootCampを使用したウィンドウズのインストール方法と全く違いここでつまずき何度かインストールし直しました。
結局ウィンドウズ用のドライバーはMacBookに付いてきたDVDの中に有ったのですが、取説を全く見なかったのでその辺の所で偉く回り道をしてしまいました。
そんなこんなで何とかインストールが出来、今現在は無事にウィンドウズが走っていてVirtualPCとは全く違うスピードに感激しています。
インストールするに当たって右クリックの問題や、OSの認証の問題など多々ありましたが今は何とか安定して使用してきたいなと思っています。
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- Time Machineの不具合・その弐(2008.10.16)
- Time Machineの不具合(2008.10.14)
- 実はこんなものまで買っています。(2008.09.08)
- BootCamp導入(2008.09.04)
- ついポチッとしてしまいました。(2008.09.02)




コメント